なにげない日常のワンショットですが その向こうにある感情に少し共感してもらえたら嬉しいな・・・と思います 少し時間が出来たときにのぞいていってもらえて、ホッとしていただけたら・・・
砥峰高原の夕暮れを見たくて子供たちと来ました。 秋の終わり、フワフワになった銀穂が 夕日にとてもきれいでした。
夏にも走った板木をまた 今走っている姿を見ると一年の早さと 子供たちの成長の早さを想います
振り返るともう日が沈み 後ろの山にだけスポットライトのように日が残っていました